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新着ニュース

  • 2014-03-27 500万円を100億円にした小型株作戦

    知人である個人投資家のAさんは、元手資金500万円を小型株専門での売買を何度も繰り返し、なんと資産100億円の株長者になりました。夢のような話ですが実話です。そのAさんの投資スタンスを紹介しましょう。是非、参考にしてください。

    続きはご登録後閲覧出来ます。(無料)

  • 2014-03-10 【03月10日(月)】先週の相場振返り

    先週の東京市場は、堅調な展開となりました。ロシアの軍事介入によるウクライナ情勢の緊迫化や北朝鮮のミサイル発射で地政学リスクが強まり「円買い・株売り」で週初は軟調な展開に。不透明感が漂う中、大証のオペレーションミスにより日経平均先物が一時中断するハプニングもあって弱含みの推移が続きましたが、海外メディアからロシア軍の帰還が伝わるとウクライナ情勢をめぐる警戒感が和らぎ、買戻しで週半ばからは上昇基調に。そして、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用方針見直しを検討との報道や、雇用指標関連の改善で米株市場ではS&P500が史上最高値を更新するなど週末にかけては地合いの好転が進み、日経平均は週間ベースで約433円の上昇、週足ベースでは3週連続で陽線を形成しています。

    そして、雇用統計に注目が集まる7日のNY市場は米2月雇用統計が、非農業部門雇用者数17.5万人増と市場予想の14.9万人増を上回り、失業率は6.7%と前月の6.6%から上昇(市場予想:6.6%)と好感される展開に。ただ、週末を控えた利益確定の売りに押された他、米10年債利回りが4営業日連続で上昇となった事や、ウクライナ情勢が依然として不透明であることなどが重荷となり、上げ幅を削りダウ平均は前営業日比30.83ドル高の16452.72ドルで取引を終えています。


  • 2014-02-12 日経平均節目14,800円台を奪回!

    休場期間中の外部要因進展を好感した買いが主導した本日の株式相場ですが、
    外需関連株を中心に見直しが進み、株価指数は順調に戻りを試すも上値の重い
    展開となりました。決算銘柄に対する物色も偏ってきており、相場の先行きに
    注目が集まっているのではないでしょうか。

    日経平均株価は3日続伸。節目14,800円台を奪回してきました。終値では節目
    14,800円を保ったものの、戻り売りに押される場面が見られたほか、ローソク
    足は上ヒゲ陰線と上値の重さが確認されています。

    休場期間中にはイエレン新FRB議長の議会証言を消化、債務上限引き上げ問
    題の進展観測が伝わるなど、外部要因がさらに進展。本日の相場浮上につなが
    っています。しかし、金曜日にはオプションSQ算出を控えるほか、週明け月
    曜日には米国市場が「キング牧師生誕記念」の祝日休場となり、やや全体観を
    傾けにくい局面。指数はオプション行使価格の15,750円を中心に水準を探って
    いく流れとなるかもしれません。

  • 2014-01-21 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    21日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発。前引けは前日比230円94銭(1.48%)高の1万5872円62銭。東京外国為替市場で円相場が下げ幅を広げ、1ドル=104円台後半の円安・ドル高水準となったことを好感し、トヨタやホンダなど自動車株の一角が買われた。企業の業績上振れに対する期待や日本株の先高感が根強く、主力株に買いが広がった。
  • 2014-01-17 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【無料S高】17日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続落。終値は前日比12円74銭(0.08%)安の1万5734円46銭で取引を終えた。NYダウの下落、円相場の強含みにより売りが先行したが、昼休み時間帯に先物に大口の買いが観測され、後場には一時上げに転じる場面もあったが上げ幅を拡大する程までとはならなかった。

    不動産系が高く、10日付け無料注目銘柄「陽光都市開発」が前日比(32.36%)急騰、こちらご参考にされた方おめでとう御座います。

  • 2014-01-15 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【サマリー】15日の東京株式市場、日経平均株価は大幅反発。終値は前日比386円33銭(2.50%)高の1万5808円73銭。高値引けとなりました。前日に500円近く下落した事を受け、値ごろ感からか幅広い銘柄に買いが観測されました。有料会員様ご紹介銘柄では、本日、上昇率ランキング「上位10傑以内」に含まれる銘柄が御座いました。利食いはこまめに今後の更なる株価上昇にもご期待下さい。
  • 2014-01-10 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【無料銘柄】アジアグロースキャピタル急騰!12月24日メール配信、推奨日始値131円から10日終値225円まで、短期で「72%程」の上昇計算となります。こちら参考にされた方、おめでとうございます。現在実施中のキャンペーンでは、更に期待値の高い銘柄をご提供出来る予定です、こちらも是非皆様お試しください。
  • 2014-01-07 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【サマリー】7日の東京市場は続落、終値は前日比94円51銭(0.59%)安の1万5814円37銭で取引を終えた。週末の米雇用統やSQ算出等もあり、やや主力株が手掛け辛い状況か、中小型株を中心に個別物色が進む動きがみられる。
  • 2014-01-06 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【大発会】6日月曜の日経平均株価は10営業ぶりに大幅反落。日本が休みの間、欧米市場が軟調だった事や、ドル円104円台前半まで上昇した事で日経平均先物にまとまった売りが観測された。引き続き中小型株の選別が相場の鍵となる見立てです。KIC運営サイト「日本経済トレンド」では、直近の有料会員様ご紹介銘柄では【5121】藤倉ゴム工業が前日比(29.51%UP)短期株価2.5倍を達成しております。
  • 2013-12-24 ∞∞∞株式市場∞∞∞

    【サマリー】24日の日経平均株価は、前日比18円.98銭高の小幅続伸、15889.33円で取引を終えた。午前10時14分頃には1万6000円を付ける場面があったが、海外勢の休暇からの買い手不足、優遇勢終了前の売り圧力が強く目立った格好だ。これより一段高を目指す上ではドル/円105円定着の後押しが必要か、目先の達成感と急な上昇ピッチの警戒感が混在する状況。一部有料会員様へは、本日より取り組み開始の銘柄をご紹介させて頂きましたが、営業日の株価動向には注視して頂ければと思います。
金融商品への投資は、様々なリスクを伴い、元本欠損又は当初元本を超える損失が生ずる恐れがあります。お取引を行う際は、リスク等の重要事項や契約終結前交付書面、投資顧問契約等を熟読いただき、取引の仕組みやリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の責任において行って下さいますようお願いいたします。