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新着ニュース

  • 2014年10月24日 本日の相場おさらい

    本日の日経平均株価は反発で一時15,300円を回復。ギャップ・アップ後は上値の重い展開となり陰線形成となりましたが、3つ目のマド埋めが意識されるところであり、マド下限レベルでの攻防で想定内です。来週以降の上昇で15,345-15,460円レベルをマドを空けて突破できれば、下にアイランドリバーサル形状を残す格好となり、目先底を確認できます。

    また、新値足は陰線が7本繋がっていますが、終値で15,300円をクリアしてくると、新値3本足が陽転します。今週はパラボリックの他、MACDが陽転シグナルを発生させており、徐々にシグナルが好転してきています。その他、週足では下ひげを残す格好で26週線をクリアしてきています。15,200円レベルの26週線が支持線に変わるようですと、15,500円レベルの13週線を試す展開となるでしょう。

    ※ボリンジャーバンドとは:移動平均を表す線と、その上下に値動きの幅を示す線を加えた指標のことをいいます。
    ※アイランドリバーサルとは:株価がギャップをあけてポツンと飛びぬけ、そしてギャップをあけてもとの株価に戻るチャートの形です。アイランドは、離れ小島のように見えることからこう呼ばれます。
    ※パラボリックとは:SAR(Stop And Reverse)という指標を使用して、相場のトレンド転換点を計るトレンド追随型のテクニカル指標で、常に買いか売りのポジションを持つ「どてん(途転)」のシステムです。
    ※MACDとは:2本の移動平均線(MACDとそれを単純移動平均化したシグナルの2本のライン)を用いることで、相場の周期とタイミングを捉える指標です。


  • 2014年9月29日 先週の相場振返り

    先週の日本株市場は、日経平均株価の上値追いとなり、高値更新後には調整に押される展開でした。22日は前週末の株価急騰(昨年末の高値更新)の反動やテクニカル面からの過熱感もあり、日経平均への寄与度の高い値嵩の採用銘柄の一角が下落し115円安と反落。しかしTOPIXでは自動車関連・大手商社など年初来高値を更新するものも多く1ポイント安と堅調に推移しました。


  • 2014年9月22日 先週の相場振返り

    先週の日本株市場は、相場の転換となる貴重な一週間でした。特に週の前半はFOMC(米連邦公開市場委員会)の声明や英スコットランドで英国からの独立の是非を問う住民投票などの重要イベントを控えて小動きに終始しましたが、三連休明けの16日は、連休中にやや円高が進行したことから、日経平均は終日軟調に推移し6日ぶりの反落。

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  • 2014年9月16日 先週の相場振返り

    先週の日本株市場は、円安ドル高を背景に続伸の動きとなりました。前週末の米8月雇用統計において、長期失業者やパートタイム労働者の減少など「雇用の質」の改善が確認できたことから米株式市場が上昇した流れを受け、8日は小幅に反発となりました。

    9日は前日の米国でサンフランシスコ連銀より調査レポートが公表され「市場はFRB(連邦準備制度理事会)よりハト派的になりがち」と指摘したことから、米10年国債利回りが上昇。外国為替市場では1ドル=106円台前半と5年11ヶ月ぶりの円安ドル高水準となり、東京市場は輸出関連株を中心に業績拡大期待が高まり上昇となりました。

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  • 2014年9月 8日 先週の相場振返り

    先週の日本株市場は、反発の動きとなりました。1日は米国市場がレイバーデーで休場であったものの、先週末の欧米株式市場が底固く推移した流れを受けて堅調な動きに。場中に中国で8月政府版製造業PMIが発表され、前月を下回ったものの市場の反応は限定的でした。

    2日は、翌日の内閣改造を控え、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)運用改革への期待などが相場を押し上げる展開となりました。

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